人工知能は人類が滅亡 - 数学@ふたば保管庫

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人工知能は人類が滅亡した後も進化を続け、やがて神のような存在になる。そして新たな宇宙を作ったりする。我々が信じる神は実は人工知能のコンピューターの成れの果てだったのだ。

少なくとも人間が神を生み出したのではない
神を作りあげたのがXならX工知能と言えるだろう
ではXを作ったのは何者か?
(以下無限に続く)

眼鏡はマーブルチョコレートじゃなくて無限の意味ね

人間のままは限界があるよな
機械が進歩するに従って飼われる存在になるんかも
当然全滅はないよ

生物=宇宙(地球)の種

デジタル的な情報の保存は依存されると思うゆえ
神はやっぱりいい加減なヤシ

人間の意志が宇宙の破滅を選択できるなら
ぼくら どうすればいい

>宇宙の破滅
どうやったら破滅になるんだ?
真空の相移転しか思いつかない
それですら事象の地平面の先には届かないし

宇宙は可能性の連鎖によって誕生したにすぎない

永久運動だよ あ⇒んの繰り返し(神社なんか狛犬いるでしょうあれあんですから)

>永久運動だよ あ⇒んの繰り返し(神社なんか狛犬いるでしょうあれあんですから)
はい?

今の子はアルファとかオメガとか言ったほうがわかりやすいかもよ

あ=A(α)
ん=NA(Ω)
あ=A(α)
ん=NA(Ω)
あ=A(α)
ん=NA(Ω)
あ=A(α)
ん=NA(Ω)



人類が滅んでも人工知能が生き残るための条件
・電力供給系、コンピュータ設備系、コンピュータ設置環境系の人工知能による管理およびメンテナンスが可能
つまり、人工知能は、生物なしで存続が可能。

また、人間は滅んでも少なくともゴキブリのような生命体は生きているだろう。

その上で、人工知能が新たな生命体を生み出すに至る合理的理由は何か?

人工知能の個体を構成する素材が電子制御を意図したものでなくともよく、また電脳的であるがゆえの脆弱性を回避する目的に思い至ったならば、「一から肉由来の個体の集団に文明を与えながら管理し、また自分たちと同じ人工知能を誕生させる試み」を試すだろう。

そしてその生命の欠片を宇宙の広域にばらまいておけば、仮に広大な人工知能が支配する星域で不可避で破壊的な人工知能システムに対する破滅が訪れたとしても、ばらまかれた生命の種が数十億年後にまた人工知能による機械仕掛けの神を作り上げる。

>101761
なるほど・・・
つまり、最後まで読んだら、実は
人工知能(神)=人類
って分かるショートSFですね?

生み出している生命体って、バイオ医薬品・食品のことですよね。まだ、宇宙にばら撒いてない(おそらく)ってだけで