ブラジルなどで広がる - 政治@ふたば保管庫

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ブラジルなどで広がる新生児の小頭症、ジカ熱原因説と別に、日本の住友化学製の殺虫剤説浮上
http://rief-jp.org/ct12/58722

水俣病の再来になるかも

モンサントが関わってるのか・・・
さもありなんだね

>一般社団法人環境金融研究機構

ソース元のここがガチで中韓系、共産党系

>「殺虫剤説」を指摘したのは、「Physicians in Crop-Sprayed Towns (PCST)」とする医療チーム。ブラジルでは2014年から飲料水中の蚊の幼虫を駆除するため、水道システムに化学殺虫剤を投入プログラムを開始している。
> 駆除はブラジル政府の主導によるが、世界保健機関(WHO)の支援も受けている。殺虫剤は住友化学製のピリプロキシフェン。住友化学は米化学メーカーのモンサントと提携して中南米での除草ビジネスを展開してきた。

この記事の通りなら
まず責任があるのはブラジル政府とWHOじゃね?

>PCSTはレポートの中で、住友化学をモンサントの子会社と表記するなどの誤りもある。

>PCSTの指摘も断定したものではない。殺虫剤が原因とする明確な証明はない

相変わらず記事をちゃんと読まずにスレ立てて
馬鹿ハイライトぶりを晒すplalaセンセーであった

>asahi-net.or.jp

アメリカの遺伝子組み換え企業だろ
日本関係ないし

朝日新聞ネットによる日本企業への誹謗中傷ですか・・・
ソースをきちんと読まないからこうなる

>水俣病の再来になるかも
現時点では明白な因果関係が認められたわけでもなし
ないんじゃないかな
ちなみに日本でも手に入るよ
参考までに農薬評価書
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2010/03/dl/s0302-9b.pdf

妙な言いがかりをつけて、変な風説を流布してたら、下手すりゃ偽計業務妨害とかでパクられるで?