アポロ11号 月面写真 - 数学@ふたば保管庫

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165905 B


アポロ11号 月面写真 精細画像
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/9/98/Aldrin_Apollo_11_original.jpg

この写真はどう考えてもおかしい。
・光源と影の付き方が不自然
・宇宙空間では影の部分は激しく減光するので暗くなるはず
・宇宙線が降り注ぐ場所でこんなカラーが撮れるはずはない
・メットの鏡面映像が超絶におかしい

一番おかしいのは、
肯定論者は『ト学会の頭のおかしいひと』ばかりw削除された記事が6件あります.見る

素人でも判るのは、
『光源が1点照明になってる事(スタジオ撮影バレバレ)』、

太陽から月までの距離は、だいたい
太陽から地球までの距離と同じです(差は月と地球の距離ぐらい)、
約 1億4960万kmの彼方から光が来るので、
実用数字としてはほぼ無限遠からの光源と考えてよい、
また 月はほぼ大気はなく真空に近く大気はほぼ無い、
よって 大気による光の拡散がないので、
『影部分はまったく見えない』
『宇宙空間では地球上とは物と色の見え方が全く異なる』、
(例:青空の月を見よ、反射された三日月部分だけが見える)
フィルムが感光できないほどの微弱反射光が映ってるのに、
ホワイトバランスは全く狂っていない。カメラ舐めんなよNASA

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こういう陰謀論の厨房って、世界中どこにでも湧いてくるのな

>・宇宙空間では影の部分は激しく減光するので暗くなるはず
月面は「宇宙空間」じゃないのですよ
太陽系内はガスやゴミが多いので普通に散乱光が発生します
特に月面は塵が大量に堆積しているので、人間が歩き回ったら
目に直接見えなくても煙だらけの状態です

>・宇宙線が降り注ぐ場所でこんなカラーが撮れるはずはない
それ以前に宇宙飛行士が危険なはずですが、
なぜそっちにツッコまないのかな?
彼らが普通に活動できている以上、線量バッチフィルムを
感光させるような高レベル放射線の集中は起きていないのです

>こういう陰謀論の厨房って、世界中どこにでも湧いてくるのな
コテハンがコテハンなのでマジレスを返す必要はないだろ
むしろ話に乗ってやってウィットに富んだジョークや皮肉を飛ばすのが粋というものだ

スレ主に聞きたいんだけど、サターン5の全機能って地球(地表)から月面まで数人の人間を送り届けることが可能だという科学的証明ってちゃんとされてるんですか?もちろんこんなスレ立てるんだから知ってますよね、教えて下さい。
あんな世界最大の飛行物体を作らなきゃ地球から月まで人間を運べないのに、逆に月から離脱するには着陸船内蔵のロケットで事足りるという、一般の人間からしたら「なんで?」って言う矛盾もちゃんと分かってるんですよね?分かってるからこそそれを踏まえて陰謀論を唱えてるのですよね?科学的知識が豊富だからこそこんなスレ立てられるんですよね?ちゃんと説明してくださいよ。

>月面は「宇宙空間」じゃないのですよ

『月面は「宇宙空間」じゃない』とかアホかw
お前の理屈なら
宇宙に点在する天体は宇宙空間に存在しない事になるな。

>太陽系内はガスやゴミが多いので普通に散乱光が発生します

はい、間違いガスやゴミは相対的に多くありません。

地球で自然光(散乱光)が見られるのは、
大気に水分子が豊富にあるから分散屈折してるのです。
同じような自然光は月には有りません。

>それ以前に宇宙飛行士が危険なはずですが、

俺は写真の事言ってるのに何故話を摩り替えるかなー

宇宙飛行士は船外活動してる時点でやや危険、
まぁ と言っても
宇宙線の放射線量は『宇宙ステーション1日』で
地上の半年分ぐらいの放射線量を浴びている。

アポロ計画での宇宙服はデュポンの特殊素材で
グラスウールなどで表面を多い内部に水を循環させている、
この水は陽と陰の温度差を平均化する為のもので、
放射線自体を防いでるとは言い難い。外部活動は危険です。

>・宇宙空間では影の部分は激しく減光するので暗くなるはず
ちょっ月の地面というデカい散乱源が足元にあるんですがそれは…

漏れも有人月面着陸はフェイクだったと思うが
アポロ11号のときなんか米国が食になるというので
外国(オーストラリア)に電波中継を頼んだ(ふりをした)り、
ムーンレースのもう一方の当事者であるソ連に着陸の信憑性について沈黙を強いるといった
普通に考えてありえない政治的取引を実現したりで
当時の米国は信憑性の確保にかなり気と金を使っている模様、

>No.98061

>ちょっ月の地面というデカい散乱源が
>足元にあるんですがそれは…

まぁちょっとは勉強してるね、えらい。
月面の地質で月の地面の主成分は45%が二酸化ケイ素、
シリカ 早い話が砂だな
微細な粉塵様な砂の塵がごく薄く地表を覆ってる、
こいつはそれ程 自然光を発生するだけの能力無いよ。
銀紙のレフ版でも相当近づけないとホワイト効果でないでしょ?
あれより反射性能無いんだからその説明は無理があるな。

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>微細な粉塵様な砂の塵がごく薄く地表を覆ってる、
>こいつはそれ程 自然光を発生するだけの能力無いよ。
「自然光を発生」の意味がわからん解説頼む

反射能の不足ということであれば、散乱面の面積のデカさで散乱光の強度をカバーできる
(だから>No.98061では「デカい」と書いた

ていうか月面は太陽に対してどの向きに撮った写真でも白っぽく写ってるから
反射能が十分な散乱光を生じるのに不足というのはにわかには信じ難い

仮に、「真空宇宙では太陽光が強烈で散乱光が負ける」というのだとしたら
それも理由に成り難いなぜなら、太陽光が強烈なら散乱光も強烈になるのだから

実は
某監督が
リアルを求めすぎて、
現地で撮影するようになったの

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やれやれ、『自然光』も知らないのかい、
『自然光』と『散乱光』は別物、

『自然光』とは、電場や磁場の振動方向がそろっていない光、
すなわち偏光でない光を自然光という。

科学的に言うとだな、『自然光』の対局は『レーザー光』だな。
一派的にレーザー光とは自然界に存在しない
(特殊な状況で発生するとは理論的には判っているが)、
レーザー光とは
・コヒーレントであって(まあ指紋みたいなものかな)
・同一の波長
・著しい指向性
を作り出された性質の事だな。

話を太陽の光に戻そう、
太陽からの光は その距離が無限等に近似できるから、
太陽から月への光は月面の人間の尺度からすると
ほぼ平行線的に伸びてくる指向性の光になる、
つまり大気が無い月面で反射されると二度と戻って来ない。

地球上での自然光は光が水の粒によって乱反射されて
無数の玉突き現象であらゆる角度の方向性の光になってるんだ。

月では自然光は存在しないんだよ

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>俺は写真の事言ってるのに何故話を摩り替えるかなー
正常な知能がある人なら説明するまでも無いと思うのだが
一応解説しておくと
放射線に被曝すると写真のフィルムと人体への影響は必ず同時に起きるんですよ
だからそれを利用して、被曝の有無やおおよその線量を検出するための
「線量フィルムバッチ」という製品が存在するのですね

>『月面は「宇宙空間」じゃない』とかアホかw
重力場やガスがある惑星近傍を「宇宙空間」と呼ぶ人はあまりいませんがね

まあ、地球人も宇宙人(の一種)だから宇宙人は存在するんだと
強弁する人たちと同レベルの詭弁には使えますが、無意味な反論です

>重力場やガスがある惑星近傍を「宇宙空間」と呼ぶ人はあまりいませんがね

じゃあ『月には大気があるのか?』
無いから宇宙空間と言った訳だが、
重力場あらゆる場所にあると思いますがねぇ

>惑星近傍を「宇宙空間」と呼ぶ人はあまりいませんがね

あと『月は惑星じゃないですね』衛星です

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>じゃあ『月には大気があるのか?』
大気と呼んでいいかわからないけど、
少なくとも恒星間宇宙の空間に比べると
月面付近には何桁も大きい密度でガスやゴミがあるね

あんなに大きな物質の塊=ガスやゴミの発生源があるんだから当然だけど
月に限らずG単位で測れる大きさの重力がある天体の近傍なら
物理的必然でそうなるわけ

>大気と呼んでいいかわからないけど、

じゃあ呼ぶなよw

大気があると言い張るなら大気の成分を述べよ

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(スレ主は散乱光をコヒーレントな光か何かだと思っている
=散乱光が何なのかよく知らないのでは…
(ていうか、スレ主は偏向レンズでない通常レンズなカメラでの
 コヒーレントな光や偏光の写り方が、それ以外の光と違うと思ってる…?

ていうか
>散乱面の面積のデカさで散乱光の強度をカバーできる
あたりに微ツッコミが来るかと思ったけど来なかったですね…
ある意味準備してたなのに

>大気があると言い張るなら大気の成分を述べよ
述べよとか言うくらいなら
レゴリスの反射率や性質とかバイザーへの反射がどうへんなのか
述べてみれば良いのに…

>No.98080
俺がおしえてやる

月の大気約25tの組成
ネオン:29%
ヘリウム:25.8%
水素:22.6%
アルゴン:20.6%
微量ガス:2%

結局スレ主は何が言いたいの?
単に写真がおかしい事を論じたいの?
月面着陸という事実が陰謀だと論じたいの?

ttps://wired.jp/2014/10/01/nvidia-moon/

馬鹿が俺の名の騙りやってるからもう書かない

サヨウナラ