ゲーム@ふたば保管庫

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ハードは安く、ソフトは高くの鉄則

本文無し

SFCのソフト定価9800円くらいだったろ
定価で売ってる店など無かったが

信長の野望は1万超えだったな
子供心に誰が買うんだろうって不思議に思ってた

>SFCのソフト定価9800円くらいだったろ
>定価で売ってる店など無かったが
田舎だけど定価だったぞ
発売から三年たった奴の在庫も定価

バブル絶頂期(崩壊も)の価格だもんな。
当時小学生だったけど、SFC持ってる奴がうらやましかったわ。

すっかり日本国内だけソフトが高いって状態だね

321904 B
>バブル絶頂期


>すっかり日本国内だけソフトが高いって状態だね
米国とかは行くと新品のゲームやDVDがあまりにも安くて戸惑う

本体はいくらぐらい?
実家に眠ってるな多分

マリコレとDQV、ファミ探2は未だに持ってるが今でも十分楽しめる

>信長の野望は1万超えだったな
ファミコンの頃から光栄はそんな価格設定だな

メガドラは安かった気がしたんだが単なる値くずれだったか
調べてみたら4000円〜8800円と幅広い

>ファミコンの頃から光栄はそんな価格設定だな
三国志ははみこん本体と同じ値段だったな

安くしたら、PCユーザーに申し訳ないとかいう言い訳だったっけか

メーカー希望小売価格のおもちゃ屋でもストUとかすぐ売り切れた

>すっかり日本国内だけソフトが高いって状態だね
ゲームに限らんが流通と広告代理店が権力凄いからね
中抜きされまくる

>田舎だけど定価だったぞ
四国の田舎だけどSFCの時代はどこでもたいてい2割引からスタートだった
昔からある玩具屋なんかで割り引き無い所もあったけどそういう所は
売れなくてしばらくしたら全部投げ売りしてTVゲームの取り扱いやめた

>バブル絶頂期
ネオジオは、アーケード用ハードの廉価版を市販しました的な物なので、少し違うと思う
むしろPC-EngineフルセットとかメガLDとかのほうがバブル的

スーファミは定価じゃない投売りが基本論争は店によるとしか言いようがない
今だってアマゾンでジョジョとか半年で千円以下になったけど
当時だって天外魔境ゼロとかも千円にすぐなった
モバマスG4Uパックもさっそく半額だしな。

定価のまま値下げ渋い店も今も昔も多い。
だからスーファミの定価が高いのは値引きを考慮してないって擁護は無意味

SFCやPS1のころは
ゲームが売れなかった場合の小売店に対する保証制度みたいなものが
あったような無かったような曖昧な記憶

当時はゲームが国民的な娯楽だったから
ゲーム屋もみんなドンブリ勘定だっただろうな

>SFCやPS1のころは
>ゲームが売れなかった場合の小売店に対する保証制度みたいなものが
>あったような無かったような曖昧な記憶
PS1に関しては追加生産が早いってディスクの利点を活かして、そもそも一気にたくさん仕入れなくても良いようになってたね

今は娯楽も溢れてDLで安くもできるし
スマホは基本無料だしで高くしたら売れないよ

カセットは結構な定量仕入れを強制された上に日本故に返品不可だったからなぁ

>バブル絶頂期

意外と売れたんでレンタルがすぐに終了していた気がする。地元のゲームコーナーがある書店でレンタルやってたな・・・・

なるほどね
だから元々持っているハードである…
つまり0円ハードであるスマホやパソコンが有利であると

据え置き機はテレビ持ってない人が増えたからハード代が値上がりしたようなもんだしね
HDMIでいける新型ハードとかレトロ用ハードが増えてるのも当然だな