東日本大震災の津波で - アクアリウム@ふたば保管庫

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東日本大震災の津波で流されたとみられる漁船の残骸が11日までに、
米西部オレゴン州の海岸近くで発見された。
残骸のいけすには日本近海に生息するヒラマサとイシダイが生きたまま確認され、
震災から4年余りをかけて約8000キロを漂流したことになる。
 
残骸は長さ約9メートルで、15メートルほどの漁船の一部とみられる。コケや貝に覆われ、
損傷も激しいが、いけすの中では約20匹のヒラマサと1匹のイシダイが泳いでいた。
今後、残骸は処分され、魚は地元の水族館に引き取られる予定。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150412-00000041-jij-n_ame

ラピュタみたいになってんな

いけすって・・・何食ってたんだろ・・

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/04/08/kiji/K20130408005567210.html
2年前にも同じような事件あるね

生簀の中で産卵して孵化した稚魚を餌に

>いけすって・・・何食ってたんだろ・・
そんな質問するなんて、いけず。

手をかけない方が調子いいってよくあるよね

いろんな生き物が住み着いてて楽園になってそう

いけすなのか船なのかアクアリウムなのか
はっきりしなちゃい

栄養もなかろう太平洋のど真ん中でどう過ごして来たのかしらこの子達

>いけすって・・・何食ってたんだろ・・
漁船のいけすは海水を循環させるための給水口と排水口があるからその辺が拡張されてれば隠れ家を求めた小魚が侵入してその小魚を求めた中型大型魚が住みつくこともあるかと

いけすだからって密閉空間とは限らんからな

何も無い大海原ではちょっとしたゴミでも小型生物の集まる漁礁になる
太平洋のど真ん中でそういった小さなゴミが大きなよりどころになる

これが船レベルの大きさだとそうとうなインパクトだろう
小魚は集まりそれを狙う中大型生物の注目も集まる

>今後、残骸は処分され、魚は地元の水族館に引き取られる予定。
糞安定してるのにもったいない

キクオ、トッタンの言うことを聞きなさい。大きくなりても漁師はできません。賢く頼みます。母の言うことをよく聞きなされ

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本文無し


石鯛はまだわかるけどヒラマサはずっとうろちょろしないと死ぬイメージあるからよく生きてたなーと思った
底には仲間の残骸が残ってたのかな

>いろんな生き物が住み着いてて楽園になってそう

ナチュラルシステムだな