バージニア州議会を通 - スピグラ@ふたば保管庫

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日本政府 「韓国の捏造を信じるなら、お別れだ」 米バージニア州 「東海表記は廃案にします」

バージニア州議会を通過した米国初の‘東海併記’法案が最後の段階で思いがけない暗礁に出会って廃棄の危機に直面したことが分かり、これに対する対策が求められている。
先月、かろうじて上下両院を各々通過したバージニア州の東海併記法案が日本政府の執拗なロビーによりバージニア州知事と一部議員らによる法案の自動廃棄誘導の動きが捉えられたのだ。
現在の上院は下院で通過したHB11(チム・ヒューゴ法案)、下院は上院で通過したSB2(デーブ・マスデン法案)を各々審議するいわゆる‘交差議決’手続きを進めているが、今回の法案通過支援に主導的役割をした‘米洲韓人の声’(VoKA)ピーター・キム会長によれば日本側のロビーを受けた上院教育委が下院通過したHB11を意図的に審議せず、自動廃棄が憂慮されるということだ。
交差議決は教育委と全体会議二段階だけ経れば最終通過するが、下院は上院のSB2法案を先月26日、教育委で賛成19票、反対3票で可決処理した。反面、上院は初めの段階の教育委で下院のHB11を審議しないでいる。東海法案反対の民主党のルイス・ルーカス教育委員長がまだ案件を上程しなかったためだ。
http://www.koreatimes.com/article/841612

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チョンざまぁw

首相、日本おとしめる中韓プロパガンダに対抗明言 政府の広報強化の意向
  2014.2.28 22:10 [安倍首相]
 衆院予算委で答弁する安倍首相=28日午前
 安倍晋三首相は28日の衆院予算委員会で、国際社会で対日批判を展開する中国、韓国を念頭に「日本をおとしめようとするキャンペーンが海外で展開されているのは事実だ。現実の日本とは全く違う姿をプロパガンダしている」と述べ、強く非難した。首相は「しっかりとした広報を戦略的に考えていきたい」とも語り、中韓両国に対抗して政府の広報機能を強化する意向を示した。
 これに関して、山本一太領土問題担当相は28日、アジア・太平洋地域に駐在する日本大使を集めて外務省で開かれた会議に出席し、「中国との厳しい情報戦で相手を論破していくため、全人格をかけて相手政府に食い込んでほしい」と指示した。会議には中韓両国をはじめ、東南アジア各国の大使ら約30人が出席した

   第2次安倍政権で初めて設けた領土問題担当相の山本氏が、外務省で大使向けの指示を出すのは初めて。山本氏はこれまで、尖閣諸島(沖縄県石垣市)や竹島(島根県隠岐の島町)の日本の領有の正当性をアピールする動画作成などを主導してきた。

 政府は中国や韓国の不当な主張には積極的に反論するよう各大使に求めているが、山本氏は「メディアに出演するときは、事前にどう主張するかという戦略をきちんと練ってほしい」と具体的に指示。各大使の取り組みを政府として評価し、効果的な情報発信をしている大使館には予算や人員を増強するよう首相に提案する考えも示した

  同盟国から嫌われる下朝鮮www